資産配分・国債・預金

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暴落対策・投資心理

ドル円1ドル135円目前でも…

こんにちは、でんです。8日の外国為替市場で円が対ドルで下落し、一時1ドル134円台と2002年2月以来20年4か月ぶりの安値をつけました。新聞社や通信社の報道によると、インフレ対応で米国や欧州の中央銀行が金融引き締めを急ぐとの見方が強まり、...
カープ応援企画

個人向け国債変動10、金利年0.17%に!

こんにちは、でんです。12日から31日まで募集される6月15日発行の個人向け国債変動10年(変動10)の金利が年0.17%(税引き後0.1354645%)となりました。前月募集から0.04%引き上げられました。メガバンクの普通預金金利の百倍...
資産配分・国債・預金

変動10、金利年0.13%

こんにちは、でんです。個人向け国債変動10年(変動10)の金利が年0.13%(税引き後0.1035905%)となりました。メガバンクの定期預金金利の数十倍です。さらに、楽天証券と連携(マネーブリッジ)させた際の楽天銀行のプレミアム金利年0....
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資産配分・国債・預金

持株会奨励金が「高利回り」だとしても…

こんにちは、でんです。筆者は基本的にいかなる場合でも従業員が勤務先の株式や債券に投資をするのは絶対に避けるべきだと考えています。たとえ、従業員持株会の奨励金が拠出金の10%を超える「高利回り」だとしても答えは変わりません。リスク分散の観点か...
資産配分・国債・預金

勤務先の株は買うべき!?

こんにちは、でんです。社会人生活が始まり緊張の連続だと思います。今回は上場企業に入社した方を想定した記事ですが、リスク分散の基本的な考え方につながる話ですのでぜひ読んでほしいです。上場企業に入社すると従業員持株会に加入して勤務先の株の購入を...
資産配分・国債・預金

投資方針を明確に

こんにちは、でんです。株式投資を続けていく上で大切なことは投資方針を明確にすることです。老後に備えて数十年スパンなのか、住宅取得を目指した数年から十年未満のスパンなのかなど投資方針の違いによっては取り得る資産配分や戦略は当然変わってきます。...
資産配分・国債・預金

変動10の金利、0.1%超え

こんにちは、でんです。個人向け国債10年変動(変動10)の金利が年0.1%を超えました。最新の金利は年0.11%です。メガバンクの定期預金金利の数十倍です。さらに、楽天証券と連携(マネーブリッジ)させた際の楽天銀行のプレミアム金利年0.1%...
資産配分・国債・預金

東証大幅反落ですが…

こんにちは、でんです。17日の東証株価指数(TOPIX)は前日比1.42%安、日経平均は前日比1.79%安と大幅反落しました。16日の米国S&P500指数が前日比0.87%安、ハイテク銘柄が中心のNASDAQ100指数が前日比2.61%安を...
資産配分・国債・預金

リバランスは大らかに

こんにちは、でんです。広く分散された株式や債券のインデックスファンドへの投資は基本買い持ちを続けて問題ありません。しかし、株式と債券のバランスに加え、株式内でも先進国株と新興国株のバランスが当初の想定より崩れてくることもあります。プラスマイ...
資産配分・国債・預金

日本株、絶好調でも…

こんにちは、でんです。あす17日は自民党総裁選が告示されます。菅義偉首相が辞意を表明してから東証株価指数(TOPIX)、日経平均は絶好調で、いずれもバブル崩壊後の1990年以来の高値を更新してきています。もちろん、今月の主要国株価指数別騰落...
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