投資信託・ETFの選び方

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投資信託・ETFの選び方

注意が必要な「全世界株」

こんにちは、でんです。世界の時価総額通りに投資する低コストの全世界株インデックスファンドは当ブログでも繰り返し、株式投資の基本かつ王道だと申し上げてきました。しかし、全世界株インデックスファンドの中には基本から大きく外れてしまうタイプの商品...
投資信託・ETFの選び方

野村NASDAQ、信託報酬引き下げ

こんにちは、でんです。東証上場投資信託(ETF)のNEXT FUNDS NASDAQ-100連動型上場投信(野村NASDAQ、1545)の信託報酬が年0.495%から年0.22%に引き下げられました。NASDAQ100指数に連動する東証上場...
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SlimS&P500、純資産7,000億円超え

こんにちは、でんです。S&P500指数に連動する低コストインデックス型投資信託eMAXIS Slim 米国株式(SlimS&P500)の純資産総額が7,000億円を超えました。純資産総額6,000億円超えが8月末でしたので、2カ月足らずで1...
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投信に分配金は不要

こんにちは、でんです。上場投資信託(ETF)を除く非上場型の投資信託のうち、一度も分配金を支払ったことがない無分配型の割合が4割を超えたと9月末に日経新聞が報じました。10年前は無分配型の割合が1割にも満たなかったとのことです。分配金を出さ...
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Slimオルカン3,000億円突破

こんにちは、でんです。全世界株価指数に連動する低コストのインデックス型投資信託eMAXIS Slim 全世界株式(Slimオールカントリー)の純資産総額が3,000億円を突破しました。1本で世界の85%の株式を時価総額通りに保有できる国際分...
投資信託・ETFの選び方

バランスファンド比較

こんにちは、でんです。バランスファンドは株式や債券などをまとめて保有できる商品です。手間がかからず様々な資産に分散投資でき、ファンドが設定している資産バランスに自動でリバランスがされるのが利点です。大前提として経費率が安く、資産バランスが固...
投資信託・ETFの選び方

つみたてNISA対象ファンド200本に

こんにちは、でんです。積み立て型少額投資非課税制度(つみたてNISA)対象の投資信託や上場投資信託(ETF)が1日現在で200本に到達しました。金融庁の審査をクリアし、長期の資産形成に適していると認定されたインデックス型投資信託が並んでいま...
投資信託・ETFの選び方

リバランス不要のファンド

こんにちは、でんです。前回は株式と債券、あるいは株式間のリバランスについて考えました。このブログを読んで下さっている読者の中には「リバランス不要のファンドはないのかな」と思った方もいるかもしれません。実は原則、リバランス不要のファンドがあり...
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SBIVOO、純資産総額3,000億円突破

こんにちは、でんです。SBI・V・S&P500インデックス・ファンド(SBIVOO)の純資産総額が3,000億円を突破しました。2019年9月下旬に設定されてから2年で純資産総額が3,000億円に到達したのは投資家に人気を集めている証拠だと...
投資信託・ETFの選び方

全米株価指数かS&P500か

こんにちは、でんです。米国株で米国市場の時価総額を幅広くカバーする時価総額加重平均型の株価指数に全米株価指数とS&P500指数があります。いずれも米国で低コストかつ優秀な上場投資信託(ETF)が上場されており、日本でも積み立て型少額投資非課...
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