投資信託・ETFの選び方

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投資信託・ETFの選び方

楽天・バンガード・ファンドシリーズ5,000億円超え

こんにちは、でんです。米国バンガード社の低コスト上場投資信託(ETF)や投資信託に投資しているインデックス型投資信託シリーズの楽天・バンガード・ファンドシリーズの純資産総額が5,000億円を超えました。いずれも売買手数料無料、信託報酬低水準...
投資信託・ETFの選び方

SlimS&P500、純資産総額6,000億円超え

こんにちは、でんです。米国S&P500指数に連動する低コストインデックス型投資信託eMAXIS Slim 米国株式(SlimS&P500)の純資産総額が8月末、6,000億円を超えました。国内のインデックス型投資信託で一番の純資産総額を誇り...
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主なインデックスファンドは日本で買える

こんにちは、でんです。世界一の規模を誇る米国市場には多数の米国株価指数や全世界株価指数に連動する上場投資信託(ETF)があり、有名なファンドは大型企業クラスの時価総額を誇ります。信託報酬は年0.10%を切るファンドも多いです。かつては日本の...
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投資信託・ETFの選び方

SBIVTI、純資産総額200億円突破

こんにちは、でんです。全米株価指数に連動するSBI・V・全米株式インデックス・ファンド(SBIVTI)の純資産総額が8月24日、200億円を突破しました。今年6月29日に設定された投資信託ですので、2カ月足らずで200億円に達したことになり...
投資信託・ETFの選び方

全世界株インデックスファンドの弱点

こんにちは、でんです。株式投資で教科書的な最適解として世界の時価総額比例配分型の全世界株インデックスファンドが挙げられます。その時々の時価総額に応じた配分になるよう、ファンド内でリバランスされます。当ブログも株式投資の主軸になると考えていま...
投資信託・ETFの選び方

レバレッジに注意

こんにちは、でんです。最近では指数の2倍以上に連動するレバレッジ(ブル)型ファンドが人気を集めています。米国大型ハイテク株価指数NASDAQ100指数の2倍レバレッジ型である国内投資信託の純資産総額が1,000億円を超えました。このNASD...
Fund of the Year

IVVを気軽に国内で(FoY選外の優良投信⑪)

こんにちは、でんです。本当によいと思える投資信託を投票で選ぶ「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2020(FoY)」で惜しくも入賞できませんでしたが、優良またはコンセプトが面白いと思う投資信託や上場投資信託(ETF)を...
投資信託・ETFの選び方

どちらか迷ったら…

こんにちは、でんです。当ブログは米国株や全世界株のインデックスファンドへの投資を勧めてきました。企業型確定拠出年金など米国株や全世界株のインデックスファンドがない場合には、先進国株インデックスファンドを代替先として挙げてきました。いずれかの...
Fund of the Year

ロボアドより格安優秀(FoY選外の優良投信⑩)

こんにちは、でんです。本当によいと思える投資信託を投票で選ぶ「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2020(FoY)」で惜しくも入賞できませんでしたが、優良またはコンセプトが面白いと思う投資信託や上場投資信託(ETF)を...
投資信託・ETFの選び方

米国株投資は全世界株投資に劣る?

こんにちは、でんです。インデックスファンド投資家の間での神学論争の一つに米国株と全世界株のインデックスファンドのどちらがいいかという話があります。国際分散投資の教科書的には世界の時価総額通りに保有する全世界株のインデックスファンドを購入する...
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