投資信託・ETFの選び方

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Fund of the Year

全米株投信対抗馬登場(Fund of the Year 2021⑩)

こんにちは、でんです。個人投資家が証券会社の宣伝やうたい文句に惑わされず、自分たちにとって本当によいと思える投資信託を投票で選ぶ「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2021(FoY)」でランキング入りした投資信託や上場...
投資信託・ETFの選び方

SBIVOO、純資産総額5,000億円突破

こんにちは、でんです。米国株低コストインデックスファンドSBI・V・S&P500インデックス・ファンド(SBIVOO)の純資産総額が5,000億円を突破しました。2020年の投資信託設定以来、右肩上がりで純資産を伸ばしています。こうした優良...
投資信託・ETFの選び方

PayPay米国株投信誕生

こんにちは、でんです。新たな低コストの米国株インデックスファンドが誕生しました。PayPay米国株式インデックス(PayPay米国株)です。米国の大・中型株式に連動する聞きなれない株価指数に連動しており、信託報酬(維持費用)は年0.0915...
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投資信託・ETFの選び方

SlimS&P500、1兆1,000億円突破

こんにちは、でんです。米国主要500社を時価総額通りに投資をするeMAXIS Slim 米国株式(SlimS&P500)の純資産総額は23日、1兆1,000億円を突破しました。積み立て型少額投資非課税制度(つみたてNISA)対象インデックス...
投資信託・ETFの選び方

楽天VTI、純資産総額5,000億円突破

こんにちは、でんです。楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)の純資産総額が5,000億円を突破しました。低コストで主軸株価指数の一つCRSP US トータル・マーケット・インデックス(全米株価指数)に投資ができる極めて優良なイン...
投資信託・ETFの選び方

VTの経費率引き下げ!

こんにちは、でんです。全世界株価指数に連動する上場投資信託(ETF)バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)の信託報酬(維持経費率)が年0.07%に引き下げとなりました。従来は年0.08%でしたので、0.01ポイントの引き下げ...
Fund of the Year

第3の先進国株式投信(Fund of the Year 2021⑨)

こんにちは、でんです。個人投資家が証券会社の宣伝やうたい文句に惑わされず、自分たちにとって本当によいと思える投資信託を投票で選ぶ「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2021(FoY)」でランキング入りした投資信託や上場...
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楽天VTなど経費率引き下げ!

こんにちは、でんです。楽天・全世界株式インデックス・ファンド(楽天VT)など5投資信託の信託報酬(維持コスト)が引き下げられます。楽天VTは年0.212%から年0.202%となります。運用会社の楽天投信投資顧問(楽天AM)が発表しました。こ...
市場・経済ニュース

SlimS&P500、2位に浮上

こんにちは、でんです。上場投資信託(ETF)を除く国内公募追加型株式投資信託の2022年2月末時点の純資産総額で、eMAXIS Slim 米国株式(SlimS&P500)が9,805億円で2位に浮上しました。インデックス型投資信託が月末ベー...
Fund of the Year

米国株式ほぼ全て保有(Fund of the Year 2021⑧)

こんにちは、でんです。個人投資家が証券会社の宣伝やうたい文句に惑わされず、自分たちにとって本当によいと思える投資信託を投票で選ぶ「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2021(FoY)」でランキング入りした投資信託や上場...
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