投資信託・ETFの選び方

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NISA・iDeCo・税金

iDeCo戦略~マネックス証券編~

こんにちは、でんです。一定以上の給与所得や事業所得を得て、借入可能額いっぱいで住宅ローンを組んでいない人にとって個人型確定拠出年金(iDeCo)は有力な資産形成の手段となります。今回はマネックス証券のiDeCoを例に運用戦略を考えます。SB...
投資信託・ETFの選び方

強いeMAXIS Slim

こんにちは、でんです。2021年1月のインターネット証券大手3社の投資信託積立件数ランキングで、eMAXIS Slim米国株式(SlimS&P500)が1位、eMAXIS Slim全世界株式(Slimオールカントリー)が2位とワンツーを独占...
投資信託・ETFの選び方

外国株投資での誤解

こんにちは、でんです。あるインフルエンサーが米国市場の米国株上場投資信託(ETF)のメリットを取り上げる内容の発信で「(前略)為替リスクがある投資信託はまだまだですね(後略)」と発信していました。米国市場上場の米国株ETFは為替リスクがなく...
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NISA・iDeCo・税金

iDeCoの運用戦略~楽天証券編~

こんにちは、でんです。積み立て型少額投資非課税制度(つみたてNISA)は楽天証券などのインターネット型証券会社を選べば、売買手数料無料、信託報酬が安い米国株(全米株価指数、S&P500指数)や全世界株のインデックス型投資信託が複数の選択肢か...
投資信託・ETFの選び方

投資信託の再投資効率

こんにちは、でんです。金融庁が積み立て型少額投資非課税制度(つみたてNISA)を導入して以降、売買手数料無料、信託報酬年0.25%以下で米国S&P500指数や全米株価指数、全世界株価指数といった王道の株価指数に連動した投資信託を購入できるよ...
Fund of the Year

Slimオールカントリー2連覇

こんにちは、でんです。投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2020の投票結果が発表され、eMAXIS Slim 全世界株式(Slimオールカントリー)が2年連続のFund of the Year(1位)に輝きました。運用...
投資信託・ETFの選び方

投資信託とETF

こんにちは、でんです。インデックスファンドへの投資手段として投資信託と上場投資信託(ETF)があります。どちらも長期、分散投資に適した手段です。投資信託とETFの違いと比較をしていきたいと思います。投資信託買い付け・売却は1日1回価格は注文...
投資信託・ETFの選び方

投資信託のトリセツ後編

こんにちは、でんです。前回は投資信託の目論見書の最低限押さえるポイントを紹介しました。今回は後編で月次レポートと運用報告書の見方を紹介します。筆者を含め、多くのブロガーが売買手数料無料、信託報酬の安いインデックスファンドを紹介しています。目...
投資信託・ETFの選び方

投資信託のトリセツ前編

こんにちは、でんです。投資信託では目論見書、月次レポート、運用報告書が公開されています。証券会社や運用会社のホームページから見ることができます。専門家やマニア以外は全て読んで確認するのは相当骨が折れると思います。しかし、最低限押さえた方がい...
投資信託・ETFの選び方

なんちゃってファンド

こんにちは、でんです。前回はインデックスファンドとアクティブファンドを比較しました。最後にインデックスファンド=善、アクティブファンド=悪と単純に言えないと書きました。そしてアクティブファンドの成功例として米国の投資の神様ウォーレン・バフェ...
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