先日、貴重なオフでしたが、頭痛(おそらく緊張性頭痛)で寝込みました。続くようなら通院も考えましたが、幸い痛み止めを一回飲んで後頭部や首、肩、肩甲骨に塗り薬を塗って、冷やさないようにして十分な睡眠を取ったら治りました。イラン情勢が激動し、株価や金利なども動いたようですが、情勢や市場を確認したり、分析したりする余裕すら全くありませんでした。
国際情勢の変化に左右されない

今回に限らず、国際情勢の変化で株価や金利が一時的に大きく変動することはあります。しかし、時価総額加重平均型の全世界株式インデックスファンドに投資している人にとって、一時的な変動を気にする必要はないですし、投資方針を変える必要もありません。航路を守ってとうしするだけです。もちろん、日本では考えられないような人権侵害が続いていたとされるイランがいい方向に進むのをねがうばかりです。

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