NISA

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株式投資の心構え

個人向け国債拡充検討へ

財務省が近く個人向け国債の拡充を検討する見通しです。ロイターが20日、複数の関係筋​への取材を元に報じました。ロイターの報道によると、インフレに連動する物価連​動国債や高利回りが期待できる超長期国債を新商品として導入を視野に入れているといい...
株式投資の心構え

仮想通貨投信、SBI証券や楽天証券販売へ

金融庁が解禁に向け法整備を進める暗号資産(仮想通貨)の投資信託について、SBI証券や楽天証券は販売する方針を固めました。日経電子版が報じました。報道によると、日経新聞が主要証券会社18社に対応方針を聞き取りしたとのことです。SBI証券や楽天...
株式投資の心構え

多忙で追いつかん

本業も業務が増え、本業以外にもやることが多く、心身が追いつかなくなりそうです。仕事やブログ執筆、日々こなすルーティーンをやっとやっとこなしています。最近、最高値がどうとか言っていたような気がしますが、株価や金利、為替変動を気にしている暇はあ...
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株式投資の心構え

忙しいときこそありがたい

「長期分散低コスト」に基づく時価総額加重平均型の全世界株式インデックスファンドは多くの人にとって、リスク資産の運用先としておおむね最適だと考えています。安いコストでその時々の世界中の市場平均に連動してくれます。特に忙しい人にとっては、ありが...
株式投資の心構え

8カ月連続流入超過1兆円超

上場投資信託(ETF)を除く国内公募の追加型株式投資信託は、4月の設定額から解約・償還額を差し引いた資金流入額が推計1兆2,714億円でした。歴代2番目の多さだった前月(2兆3,077億円、確報値)を大幅に下回ったものの、8カ月連続で資金流...
株式投資の心構え

個人向け国債変動10、年1.67%

14日から29日まで募集されている2026年6月15日発行の個人向け国債変動10年(変動10)の金利が年1.67%(税引後年1.3307395%)に設定され、前回比で年0.12ポイント上がりました。算定基準となる10年国債金利(長期金利)が...
株式投資の心構え

積み立てには必ずしも

「長期分散低コスト」の原則に基づき、時価総額加重平均型の全世界株式インデックスファンドにリスク許容度の範囲で投資をし保有し続けることが大切です。暇な時でいいので年1回程度は全世界株式インデックスファンドといったリスク資産と、個人向け国債変動...
株式投資の心構え

手間がかからず心身に楽

時価総額加重平均型の全世界株式インデックスファンドへの投資は銘柄分析の手間がかかりません。さらに、口座引き落としなどの自動化してしまえば、リバランス時以外することはなくなります。日々相場に張り付くことを余儀なくされるデイトレードや決算のたび...
株式投資の心構え

他人との競争ではない

インデックス投資をはじめ、あらゆる投資は運用できる資金規模、つまり入金力がモノを言う側面もあります。100万円で運良く年10%の利益をだせば利益は10万円ですが、1億円から見れば、10万円はわずか0.1%です。ちなみに1億円で年10%の利益...
株式投資の心構え

偽の「ほったらかし投資」

リスク許容度の範囲内で「長期、分散、低コスト」を基本原則にリスク資産は時価総額加重平均型の全世界株式インデックスファンドに投資をするのが、だいたいいいと思っています。リスクを取りたくない部分は無リスク資産として個人向け国債変動10年やMRF...
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