iDeCo

スポンサーリンク
株式投資の心構え

新年度いきなり想定以上の激務

新年度に入りました。毎年新年度は繁忙期でありますが、今年はいきなり想定以上の激務に見舞われました。ギリギリで飛び込んできた案件に追われました。ギリギリでしたが、何とか納期に間に合いました。周りの支えのおかげです。感謝します。正直、心身すり減...
株式投資の心構え

ギリシャ、先進国株価指数復帰へ

指数算出会社MSCIは、ギリシャ株式が2027年5月に先進国株価指数に復帰すると​発表しました。2009年に始まった債務危機を‌受け、2013年から新興国株価指数に分類されていました。ロイターが報じました。ロイターによると、⁠ユーロ圏で唯一...
株式投資の心構え

資金純流入オルカントップ

3月末時点の上場投資信託(ETF)を除く国内公募追加型投資信託の資金純流入ランキングで、首位はeMAXIS Slim 全世界株式(オルカン)で2,904億円でした。2位以下に1,000億円以上つけて離しています。NTTデータ・エービック が...
スポンサーリンク
株式投資の心構え

株価の未来は分からない

米国とイスラエルによるイラン攻撃やイランによるホルムズ海峡封鎖を受け、株価は不安定な値動きとなっています。株価が急落するタイミングが事前に読めないのと同様に、株価がいつ反転上昇するかは分かりません。この記事が公開される頃にはすでに反転上昇を...
株式投資の心構え

体がきつくても

最近、体がきつい時があります。持病による要因の時は常に持ち歩いている薬を飲んで対処しますが、思うように頭が回らず、体がいうことを聞かないときもあります。最低限、できることに集中して体を休める日もありました。日々の株価や金利、為替変動を正直相...
株式投資の心構え

下落幅が過去最大でも

日経平均株価の下落幅は3月末現在、2月末比で7,786円となり35年ぶりに過去最大を更新しました。国内の各新聞社や通信社が報じました。報道によると、中東情勢の混迷や原油価格の急騰を背景に、素材や機械など広範な企業からマネーが流出したと分析し...
株式投資の心構え

企業型DCも全世界株式がベスト

企業型確定拠出年金(DC)は低コストの時価総額加重平均型全世界株式インデックスファンドがあればすごくいいと思います。ただ、提供商品にないケースがあります。それでも、時価総額加重平均型の先進国株式インデックスファンド(MSCI コクサイ)はだ...
株式投資の心構え

iDeCoとNISAを可能な限り

新社会人の皆様、おめでとうございます。個人的に言えば、20代はいっぱい色々なことを経験し、無駄なことをして回り道をしてもいいと全然いいと思います。失敗も大体OKです。若いうちにしか得られない経験はたくさんあり、それが目に見えない財産になって...
株式投資の心構え

iDeCoの三つの解約条件

個人型確定拠出年金(iDeCo)は原則60歳になるまでは途中解約ができません。老後の資金準備のために作られた制度だからです。ただ、例外的に認められる場合もあります。Finaseeが三つの例外を取り上げていました。①死亡一時金②障害給付金③脱...
株式投資の心構え

生保解約過去最高…依然人気か

生命保険解約時に契約者に渡す解約返戻金は2025年10〜12月に前年同期比5割増の3兆8,000億円と、四半期ベースで過去最高となりました。生命保険協会が調べ、日経電子版が報じました。報道によると、金利上昇を受けて、既存の生命保険を解約して...
スポンサーリンク